顔や体がパンパンに見えたことに悩んだ私が実践したダイエット方法

普段自撮りや写真を撮ってもらうことがなく、自分が他人からどう見られているのかあまり気にしていませんでした。しかし写真を撮ってもらう機会があり、その写真を見たときに顔や体がパンパンに見えたことがきっかけでこれではだめだと思いダイエットを始めました。
私が実践したダイエットはシンプルに運動や筋トレを行うというものです。朝昼晩3食の食事制限はしていませんが、間食をしないように心がけました。(ダイエット前は2~3日に1回程度間食をしていました)
運動や筋トレはジムなどはいかずに家の中でできるものです。(動画サイトやネットで得た情報をもとに行っています)
私が運動や筋トレを実践してどうだったかというと、結果は「それなりに痩せた」です。というのも、なかなかズボラな性格もあって運動や筋トレが面倒になってしまうことが多々あったためです。筋肉痛の日はやらない、ほかのやることを優先して運動や筋トレをやる時間が無くなってしまって「今日はいいか」とさぼってしまう日があったため劇的に痩せたかといわれるとそうではない、という結果になりました。
運動や筋トレを行ってのダイエットをおすすめしたい人は長期的に続けられる人がいいのではないかと思います。つまり運動や筋トレなどを習慣化できる人がおすすめです。
おすすめしたくない人は運動や筋トレを行うことが苦手な人です。もっと他にその人にあったダイエット方法があると思うので苦手なのに運動や筋トレにこだわる必要はないと思います。
とにかく続けること(三日坊主にならないこと)が大事だと思います。無理にハードな運動や筋トレを行うよりかは、続けやすい運動をして習慣化することをおすすめします。
注意点とすれば私の場合は運動や筋トレ後に「運動したからごはん多めに食べてしまおう」と誘惑に負けてしまい運動した日はいつもより多く食べてしまって運動や筋トレの努力を無駄にしたことがあります。
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